婦人部通信 20090325

3月15日(日)、午前11時より、ジャパンフェスティバルで販売する焼鳥の串刺しを7名で行いました。


前日、「早目に行くね」とわざわざ電話をくれたIさんだけが、少々遅れて到着。他の皆さんは定時には来ていました。
作業は、Kさんを除いて毎年行っているベテランばかり。とは言え年1度の事なので、最初は見ていてぎこちなかったのですが、何本か刺すうち手馴れて来ました。作業中は、煩いくらいペチャペチャと話していたのが急にシーンと静かになり、その沈黙が怖い。
昼食にはサーモンのチラシ寿司、マカロニサラダ、豚汁、デザートにキャロットケーキを食べながら少々の休憩中、流れてくる『真白き富士の根(嶺)』の歌の 由来を知らない人が2人もいた。「曲を聴いた事がある」程度でした。尤も、もっと年若い人は、歌すら知らないのでしょうね。
と、ゆっくり寛いでいる間もなく、午後からの作業開始。
昨年から婦人部に参加しているKさんはすっかり婦人部に馴染んで、何かする度、「NLに書かれる」と言っていました。婦人部の皆さんはとっても物覚えが良 くて、何かしでかすと何時までも言われますからご注意。とは言え、寄る年波には勝てず、折角皆さんが月例会で婦人部通信のネタを提出してくれているのに、 この報告記を書く時に忘れてしまうのが大変残念です。今回も皆さん、色々していた筈なのにな~。

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